梅小路公園 ~人とみどり、いのちを育む~

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梅小路公園

梅小路公園

梅小路公園は、市街地の中心(京都駅から西へ徒歩約15分)にありながら人が緑と花で憩える空間として、また災害時には市民の皆さんが避難できる場所として、1995(平成7)年から開園している面積約13.7ヘクタールの都市公園です。 公園内には、広々とした「芝生広場」、水と親しめる「河原遊び場」、賑わいのあるイベントが開催される「七条入口広場」、などがあり、有料施設として、建都1200年記念の日本庭園「朱雀の庭」や、自然がいっぱいのビオトープ「いのちの森」、昔懐かしい「チンチン電車」、 レストランや貸室(和室・茶室・イベント室)のある「緑の館」があります。また、2012年3月に、京都市では初の本格的な水族館「京都水族館」がオープンしました。
公園の隣には、蒸気機関車のことならなんでもわかる「JR梅小路蒸気機関車館」(2015年8月30日閉館予定)があり 旧「ふれあいひろば」部分と合わせ、2016年春京都鉄道博物館に生まれ変わる予定です。
現在、旧「ふれあいひろば」を走っていたチンチン電車がすざくゆめ広場と市電ひろばの間を走行しています(片道240m)。

  • 春の梅小路公園
    ツツジの咲く芝生広場
  • 春の梅小路公園
    満開の桜が美しい大宮ちびっこ広場
  • 夏の梅小路公園
    夏のいのちの森、樹木が茂ります
  • 夏の梅小路公園
    子どもたちの夏の人気スポット、河原遊び場
  • 秋の梅小路公園
    紅葉が美しい芝生広場南側の雑木林
  • 秋の梅小路公園
    朱雀の庭でのライトアップイベント
  • 冬の梅小路公園
    梅林では約140本の梅が咲きます
  • 冬の梅小路公園
    雪景色の朱雀の庭

梅小路公園の再整備について

2012年3月、芝生広場の北側に「京都水族館」がオープンしました。2014年3月にすざくゆめ広場と市電ひろばが開園。
また、2016年春には、鉄道博物館が開業する予定です。
また、JR嵯峨野線丹波口-京都間の七条通付近に2019年、新駅ができる予定です。
梅小路公園は、「にぎわい」、「学び」、「交流」の場として、また、京都の「文化」を継承し発展させていく場として魅力を増し、一層の発展が期待されます。

詳しくは、(京都市建設局水と緑環境部緑政課梅小路公園再整備に関するホームページ)こちらへ

梅小路公園は、市街地の中心(京都駅から西へ徒歩約15分)にありながら、人が緑と花で憩える空間として、また災害時には市民の皆さんが避難できる場所として、1995(平成7)年から開園している都市公園です。

主な施設:梅小路公園

  • 施設イメージ
  • 公園内には、広々とした「芝生広場」、水と親しめる「河原遊び場」、賑わいのあるイベントが開催される「七条入口広場」、大型遊具のある「すざくゆめ広場」などがあります。
  • 施設イメージ
  • 有料施設として、建都1200年記念の日本庭園「朱雀の庭」や、自然がいっぱいのビオトープ「いのちの森」、昔懐かしい「チンチン電車」(土日祝のみ運行)、レストランや貸室(和室・茶室・イベント室)のある「緑の館」があります。
  • 京都水族館イメージ
  • また、2012年3月に京都市では初の本格的な水族館「京都水族館」がオープンしました。
    公園の隣には、「JR梅小路蒸気機関車館」があります。
  • 芝生広場イメージ
    芝生広場
  • 七条入口広場イメージ
    七条入口広場
  • すざくゆめ広場イメージ
    すざくゆめ広場
  • いのちの森イメージ
    いのちの森
  • チンチン電車イメージ
    チンチン電車
  • 緑の館イメージ
    緑の館

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