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2026年4月18日
京都の人々の生活文化を支えてきた山野草など「和の花」を「朱雀の庭」に屋外展示します。自生地の環境の変化により、京都府内の野山では見られなくなった絶滅危惧植物を含みます。
会期 2026年 4月18日(土)~5月6日(水・休)
※4月20日(月)、27日(月)は休園。
会場 朱雀の庭、緑の館
(会場までは市バス・地下鉄、JR西日本等の公共交通機関をご利用ください。)
入園料 200円(小学生以上)
・京都の保全団体、園芸家のご協力による約90種計約110鉢の展示
・企画展示「平安時代以前から知られる植物」(期間中常設)
・山野草即売コーナー 5月2日(土)、3日(日)、4日(月)、6日(水) 時間10~16時 「緑の館」又は「緑の館」前
【主催】 公益財団法人京都市都市緑化協会
【後援】(50音順) 公益社団法人京都市観光協会、京都市交通局、京都新聞、西日本旅客鉄道株式会社
【出展協力】 梅小路公園 花と緑のサポーターの会、園芸 小針、大原山野草 辻、大本花明山植物園、日本新薬株式会社 山科植物資料館、および京都の園芸家の皆様
【時間】9:00~17:00(最終入園16:30)
【場所】梅小路公園 朱雀の庭
【参加費】200円(朱雀の庭・いのちの森入園料として)
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2026年4月18日
様々な植物や生きものが生息するいのちの森を、専門家と一緒に観察します。
いのちの森を20年にわたって研究している「いのちの森モニタリンググループ」のスタッフが、植物・昆虫・鳥・きのこなど月ごとのテーマに沿って解説します。
普段は立ち入ることができないエリアでいのちの森を体験できる観察会です。
毎月第3土曜日に開催しています。
【時間】13:30~15:00
【場所】緑の館集合
【参加費】200円(朱雀の庭・いのちの森入園料として)