![]()
2025年10月 3日
京都の人々の生活文化を支えてきた山野草など「和の花」を「朱雀の庭」に屋外展示します。自生地の環境の変化により、京都府内の野山では見られなくなった絶滅危惧植物を含みます。
会期 2026年 4月18日(土)~5月6日(水・休)
※4月20日(月)、27日(月)は休園。
会場 朱雀の庭、緑の館
(会場までは市バス・地下鉄、JR西日本等の公共交通機関をご利用ください。)
入園料 200円(小学生以上)
・京都の保全団体、園芸家のご協力による約90種計約110鉢の展示
・企画展示「平安時代以前から知られる植物」(期間中常設)
・山野草即売コーナー 5月2日(土)、3日(日)、4日(月)、6日(水) 時間10~16時 「緑の館」又は「緑の館」前
【主催】 公益財団法人京都市都市緑化協会
【後援】(50音順) 公益社団法人京都市観光協会、京都市交通局、京都新聞、西日本旅客鉄道株式会社
【出展協力】 梅小路公園 花と緑のサポーターの会、園芸 小針、大原山野草 辻、大本花明山植物園、日本新薬株式会社 山科植物資料館、および京都の園芸家の皆様